姪っ子から風邪を移されたらしい、むっくです。
やっちまいました。が、かわいいので仕方がないです。むふ。
風邪といっても、喉の痛みや頭痛程度なので、考え方によっては花粉症のような物です。
原因の姪っ子ちゃん(3歳)の方は、気管支炎にまでなってしまい大変苦しそうでした。
病院で薬を貰っては来ましたがなかなか効かず、結局昔ながらの自然治療が効いて
だいぶよくなってきました。
一応、気管支炎などに効くという今回やった方法は長くなるので、
続きで紹介しておきます。気になる方は、見てくだせぇ。
我が家の日常での出来事を。
姫(妹)が、くたびれて家に帰ってきた。
大変疲れている様子で、全くオイラの相手をしてくれない姫。
ちっ。しかし、こんな事でめげる訳にはいかない!!( ゚д゚)!
と気持ちをふるい起し、姫に
「呪い」をかけてみた。

それでも、全く相手にしてくれない姫。
これでもかー、これでもかー。と呪いをかけ続けてみる。
・・が。
腰を痛めたました・・・。
呪いは返ってくるので、ご注意を!(`・ω・´)シャキーン
続きは、自然治療の方法
小さい頃から、咳がひどい時や、胸や呼吸がヒューヒュー言いだした時にやっている方法です。
効く、効かないなどは個人差があり、方法自体も人それぞれやり方があると思いますので
参考程度にして下さい。
また、食品を直接肌に当てたり、刺激の強いショウガなども使用しますので
肌の弱い方は痒くなる場合があります。
うちも肌が弱い人が多いので、ショウガの量は少し少なめにしたりしています。
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「ショウガ湯の湿布」 ショウガ100gを皮ごと摩り下ろし、布袋(我が家は茶葉を入れるティーパック使用)
に入れ、お湯1,2升(パスタゆでるくらいタップリ)のお湯に入れて熱くし、
それにタオルを入れてしぼり局部(胸・喉・背中など)を蒸します。
タオルを2枚用意しておき、冷めたら暖かいのと交換しながら、15分ほど蒸します。
※タオルを絞る際は、大変熱いのでゴム手袋などを使って下さい。
※局部にあてる際の温度は、やけどしないように調節して下さい。
※やってる間、しょうが湯は冷めないように、トロ火にかけておきます。
※効果:他に、神経痛・関節痛・肩こり などなど。
温める事によって、全身の血流がよくなり毒素を排出する効果があるそうです。
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「芋パスター」
(ショウガ湯の湿布をやった後)
里芋の皮を厚くむき(薄いとかゆくなる)摩り下ろし、芋と同量の小麦粉、芋の1割の
おろししょうがを加え、まぜねり合わす。
出来た物をガーゼでくるみ、シップ代わりに胸や背中に乗せてあげる。
4,5時間してかわききらないうちにはずし、しょうが湯で温めてからまた張ります。
※里芋でかゆくなる場合は、じゃがいもで代用可能(我が家はじゃがいもでした)
※効果:はれものいっさい、内臓の痛み、ねんざ、リウマチ、やけど
その他一切のの炎症の万能薬。
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もう一個あったんすけど、ちょっと書くのにめげてきたので、この辺で・・・(;´∀`)
参考にする人がいるかどうか疑問ですが、また機会があったら。
PSO2の事書こうかと思ってたが、思いのほか長くなってしまったので
全てのα2テスト終わってからにしようかのぅ。うんうん。